横浜のプチ整形 | 横浜FCクリニック形成外科
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ピアス

横浜FCクリニック ピアス
横浜FCクリニック形成外科では、
両耳に初回穴開け用ピアス
24金各種宝石付きもあります)を入れて、
診察料込みで4,200円(税込)!

アフターケアについても、医師がわかりやすくご説明いたします。

金属アレルギー症でお悩みの方にも朗報!
チタン合金のピアスなら安心して使用できます。

チタン合金ピアスは診察料込みで6300円(税込)!

※ピアスのみでは4,200円ですが、同日のご予約で他の治療もご希望という場合は、診察料(初診料3,150円、再診料1,050円)が生じますのであらかじめご了承ください。

 

ピアスを受けられる方への諸注意 -横浜FCクリニック形成外科-
横浜FCクリニックにお越しの方にご説明させていただいている内容です。

☆ 本日の体調が思わしくない方(例えば微熱があるとか、いつもよりしんどいなど)は、カウンセリングの時にご相談下さい。状況によっては、施術できない場合もあります。

1.当日は洗顔や洗髪などで耳たぶをぬらさないでください。翌日からは洗顔・洗髪ができます

2. 自宅での処置:ピアスははずさないで、処方しました軟膏をピアスと皮膚の間につけて下さい。具体的なやり方は院長からご説明させていただきます

3. 上記の処置は1日2回、1ヶ月間続けてください。

4. ピアスは6ヶ月間つけたままにするのが理想です。「理想」というのは、そのままのピアスで穴を維持しておくことが、化膿するなどの問題が一番少ないという意味です。

5.1ヶ月経てばピアスの交換は可能になりますが、長時間はずしたままにするとピアスの穴が閉じてしまうことがありますから、ご注意ください。閉じるのは早い時には一晩でも閉じてしまいます。それを無理して刺したために化膿するということもありえます。

6.ピアスの交換の時の注意事項です。 抜くのは比較的に簡単ですが、再び入れるときには、すこしコツがあります。 よく行なわれる間違いに、「耳たぶを引っ張る」ということがあります。鏡を見ながらピアスを入れる時につい耳たぶ引っ張って穴の位置を見ようとしてしまいます。そうすると、ピアスの穴が引っ張られたためにまっすぐではなく曲がってしまいます。その時に、ピアスを入れようとするとピアスの穴の道筋を痛めてしまいます。それが化膿する切欠になってしまうことが多いのです。 ですので、ピアスを入れるときには、耳たぶが動かないように指を添えるだけにして、ピアスを入れると入りやすいです。場合によっては、処方しました軟膏をピアスの先に一寸つけると良いでしょう。

7. ピアスをして金属アレルギーが発症するということが、非常に稀ですが報告されています。そのため、何かありましたらご連絡ください。アレルギーというのは、いつ何時でも起こりえます。今までにピアスを数箇所していたという方でも、可能性は否定できません。

8.挿入したピアスを1年間は回転させないでください。「ピアスが皮膚に癒着してしまうといけないので、ピアスを回転させましょう。」と思っている方がおられるようですが、ピアスが皮膚と癒着するということはありません。むしろ回転させることで、穴の感性が遅れますし、細菌が入りやすくなるため化膿しやすくなります。 横浜FCクリニック形成外科のブログ日記でも、ピアスについて書いていたことがありました。実は、このことが切欠で上記の諸注意の一つになりました。


日記でも、ピアスについて書いていたことがありました。これが切欠で上記の諸注意の一つになりました。

2001.10.06 ピアスは癒着する?(横浜FCクリニック形成外科ブログより)
横浜FCクリニック形成外科 ボディピアス
横浜FCクリニック形成外科では、ボディピアスには、耳たぶに使用する通常のピアスよりも太くて湾曲しているボディピアス専用のピアスを使用します。

ボディピアスでは、局所麻酔が必要になりますが、針も細いので想像させるほどの痛みではありません。
当院専用のピアス・ガイドを使用することで、施術も以前に比べかなり簡単になりました。

へそに初回穴開け用ピアスステンレス製各種宝石付き)を入れて
診察料込み(※)で8,400円(税込)

さらに、軸がシリコン樹脂製のボディピアス入荷しました。これは金属アレルギーの方でも装着できます

ただ、丸玉が固定される部分もシリコン樹脂ですから、頻回の装着には不適かもしれません。どちらかというと初回穴あけ用に適しています

シリコン製ボディピアスは診察料込み(※)で7,350円(税込)!

※他の治療との併用時は診察料が生じますのであらかじめご了承ください。

ボディピアス施術後の経過及び注意事項について

1 当日はぬらさないでください。翌日から1週間はシャワーにして下さい。

2 自宅での処置:ピアスははずさないで、軟膏をボディピアスと皮膚の間につけて下さい。やり方はお見せします。

3 上記の処置は1日2回、2ヶ月間続けてください。

4 ボディピアスは6ヶ月間つけたままにするのが理想です。

5 2ヶ月経てばボディピアスの交換は可能になりますが、長時間はずしたままにするとピアスの穴が閉じてしまうことがありますから、ご注意ください。

6ボディピアスをして金属アレルギーが起こることがまれにありますから、何かありましたらご連絡ください。

7 挿入したボディピアスは1~2ヶ月は、化膿していなくても多少じくじくした状態が続きます。 当院で挿入後、発赤が強くなったり痛み・痒みが出現した時には、ご相談ください。

8 ボディピアスの止める丸玉は、回転して固定する様式ですので、放置したままですと、自然に緩んでしまう可能性もありますので、時々丸玉がしっかり固定されているかを確認する習慣をつけてください。